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    <title>Qoly</title>
    <link>https://qoly.jp</link>
    <description>サッカー、日本代表のニュース、移籍情報、ちょっといい話からサッカーゲーム、ユニフォーム、ファッションまで網羅するウェブマガジン</description>
    <language>ja</language>
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      <title>Qoly</title>
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    <item>
      <title>JO1とINIによる特別ユニット『JI BLUE』、サッカー日本代表の公式アンバサダーに就任！JFA「共闘して欲しい」</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/66pa9uix-oks-1</link>
      <description>日本サッカー協会（JFA）は10日、SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーに、スペシャルユニット『JI BLUE』（ジェイアイ ブルー）の就任が決定したと発表した。</description>
      <category>ニュース</category>
      <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 11:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/66pa9uix-oks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>日本サッカー協会（JFA）は10日、SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーに、スペシャルユニット『JI BLUE』（ジェイアイ ブルー）の就任が決定したと発表した。</p>

<p>JI BLUEは、グローバルボーイズグループ『JO1』と『INI』のメンバーのうち、サッカーを愛する12人で結成されたスペシャルユニット。</p>





<p>同ユニットには、サッカーと音楽の力を融合させてSAMURAI BLUEの「最高の景色を2026」の応援の輪を日本中、世界中に広げるとともに、夢を追い続ける全ての人々の挑戦を後押しする役割を担ってもらうという。具体的な活動内容は後日発表される。</p>





<figure><img src="/control/files/44697b72-b5b4-080d-6e47-e3a7df34c3db.view" data-image="44697b72-b5b4-080d-6e47-e3a7df34c3db"></figure>





<p>今回、サッカー日本代表のオフィシャルアンバサダーにJI BLUEが就任した理由について、JFAは以下のように綴っている。</p>





<p>「SAMURAI BLUEは、FIFAワールドカップ26の舞台で「最高の景色を」目指して戦います。</p>





<p>サッカーファン、サポーターのみなさんはもちろん、サッカー経験がない、普段はあまりサッカーを見ないというみなさんにも関心を持ってもらいSAMURAI BLUEと共闘して欲しいとJFAは考えています。</p>





<p>なぜなら、FIFAワールドカップ過去22大会の中で、頂点に立ったチームはわずか8チーム。世界の頂は高く、チームの努力だけで簡単にたどり着ける場所ではないからです。</p>





<p>「最高の景色」を見るためにはサッカーの楽しさ、奥深さ、素晴らしさを多くの皆さんと共有し、共に歩んでいくことが不可欠です。</p>





<p>今回、JO1・INIの2グループからサッカーをこよなく愛す12人の皆さんにアンバサダーに就任いただいたことを心強く思っています。</p>





<p>国民的オーディション番組の出身で、応援の力の強さ、尊さを誰よりも知っている彼らだからこそ、次は自らがその力を届ける存在として、日本中をひとつにしていく大きな原動力になってくださると信じています。</p>





<p>また、「最高の景色を」目指すサッカー日本代表の「最高の追い風」になってくれると期待しています。JI BLUEの力で「最高の景色を」目指す機運をさらに高め、日本中に応援の輪を広げていきたいと考えています」</p>



<figure><img src="/control/files/73fb65c8-34f2-d674-6621-aaf16c1efbee.view" data-image="73fb65c8-34f2-d674-6621-aaf16c1efbee"></figure>





<p>JI BLUEのアンバサダー就任コメントはこちら！</p>





<p>「この度、サッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーとして、新ユニット“JI BLUE”を結成することになりました。</p>





<p>「JI BLUE」は、JO1とINIのふたつのグループからサッカーを愛するメンバーによるスペシャルユニットとして、全員で話し合い、僕たちのIdentityである「JO1」の「ジェイ」と「INI」の「アイ」に、サッカー日本代表に受け継がれる「青・BLUE」をお借りして、このユニット名をつけました。</p>





<p>普段はJO1・INIともに別々のグループで活動している僕たちですが、どちらもファンのみなさんの応援の力で、オーディションからデビューした、グローバルボーイズグループです。</p>





<p>JAM・MINIというファンのみなさんの「応援の力」に背中をおされ、今日までたくさんの挑戦を続けてこられた僕たちだからこそ、メンバー全員が「応援の持つ無限の可能性」を心の底から信じています。</p>





<p>新ユニフォームを着させていただいて、僕たちも気合が入っています。応援の力に支えられている僕たちだからこそ、サッカーを愛する気持ち、日本代表チームのみなさんを応援する気持ちとともに団結し、全力で頑張っていきます！</p>





<p>最高の景色をみんなで見届けるために、「ジェイアイブルー」がサポーターのみなさんと一緒になって、日本代表に世界一の追い風を吹かせていきます！」</p>





<figure><img src="/control/files/bb942948-c723-fa51-2402-23db896e4f9a.view" data-image="bb942948-c723-fa51-2402-23db896e4f9a"></figure>





<p>JFAは、「最高の景色を2026」の応援アクションとして「BLUE WING ACTION～世界に見せよう、応援のチカラ～」を開始。</p>





<p>BLUE WING ACTIONは、「最高の景色」を目指すSAMURAIBLUEに「最高の応援」を届けることをコンセプトに展開する応援アクションで、日本中の応援の力でSAMURAI BLUEを世界一に導くことを目指している。</p>





<p>サッカー日本代表公式X・Instagramへのリアクション数、JFA公式アプリ「JFA Passport」や各地から集まった応援メッセージの数による総計を応援アクション数とし、応援アクション数が200万を達成した場合、来年サッカー世界一が決まる場所であるニューヨーク市街地にて応援ムービーを放映。</p>





<p>応援アクションの集計期間は2026年3月31日（火）までとなっており、最終集計結果は4月上旬に発表予定。</p>





<p><a href="https://qoly.jp/2025/10/17/qx2cx3uk-oks-1"><strong>日本代表、歴史的初勝利のブラジル戦で「圧倒的な存在」だった5名</strong></a></p>





<p>目標の200万アクションを達成した場合は、世界一に向けた戦いが始まる直前の6月上旬にニューヨーク市街地にて応援ムービーが放映される予定だ。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/936c8ee5-0523-c0e0-1d06-fb4adb4f3b36" />
    </item>
    <item>
      <title>ドイツ代表が「adidas最後」のW杯ユニフォームを発表！2027年からはNIKEと契約</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/cqtomo4n-kit-lfb-1</link>
      <description>ドイツ代表が2026W杯で着用する新ユニフォームを発表。来年で契約が終了するadidasとの最後のW杯ユニを詳しく説明します。</description>
      <category>エンタメ</category>
      <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 10:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/cqtomo4n-kit-lfb-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>ドイツサッカー連盟（DFB）とキットサプライヤーのadidasは6日、2026年に北米3カ国で共同開催される「FIFAワールドカップ26」に向けたドイツ代表の新ホームユニフォームを発表した。</p>

<p>DFBは昨年3月、2026年をもってadidasとのサプライヤー契約終了を発表。2027年からはNikeが新たなパートナーとなるため、adidas製のワールドカップ・ユニフォームは今作でいったん最後となる。</p>







<h2>Germany 2026 adidas Home</h2>







<figure><img src="/control/files/fca75c72-d20f-5d9c-c529-db62b26d81e5.view" data-image="fca75c72-d20f-5d9c-c529-db62b26d81e5"></figure>







<p><strong>ドイツ代表 2026 adidas ホーム ユニフォーム</strong></p>







<p>W杯に向けた新ホームユニフォームは、ホワイトを基調に国旗カラーのグラフィックが鮮やか。懐かしさを覚えるこのデザインに、ドイツのサポーター、とりわけオールドファンはドイツらしさが戻ってきたと感じるかもしれない。</p>







<p>襟の形状は90年代のadidasユニフォームを彷彿とさせるもので、レトロな雰囲気づくりに一役買っている。</p>







<figure><img src="/control/files/42ab13b4-97c0-b8c3-b38b-52d31da07b4e.view" data-image="42ab13b4-97c0-b8c3-b38b-52d31da07b4e"></figure>







<p>国旗3色のV字部分をよく見ると、いくつもの細かなダイヤモンド柄を連なるように配置しているのが分かる。このダイヤ柄はデザインの重要なポイントだ。</p>







<p>DFBとadidasの説明によると、今作のデザインは、W杯での数々の名場面や輝かしい成績を収めたチームに敬意を表し、過去のユニフォームからインスピレーションを得たとのこと。</p>







<figure><img src="/control/files/23cdbb7d-6d10-e47b-3802-320ec65865d5.view" data-image="23cdbb7d-6d10-e47b-3802-320ec65865d5"></figure>







<p>今作のグラフィックについて、DFBは1994年のアメリカW杯で着用したユニフォームを、adidasは現時点で最後のW杯優勝となっている2014年ブラジル大会でのユニフォームを、それぞれ真っ先に挙げている。</p>







<p>2026年W杯のホスト国の一つがアメリカということもあり、同国で初めて開催した1994年大会でのユニフォームのダイヤ柄を再登場させたようだ。ベースとなるV字は、2014年大会でのキットデザインをモチーフとしている。</p>







<figure><img src="/control/files/3884f525-7867-79b5-7ade-e3321539ac5a.view" data-image="3884f525-7867-79b5-7ade-e3321539ac5a"></figure>







<p><a href="https://qoly.jp/2024/03/22/914n42zi-kit-lfb-1"><strong>NIKEと衝撃契約のドイツ代表、「adidasと歴史を作った」5つのユニフォーム</strong></a></p>







<p>1980年から続いている両者のパートナーシップは46年間で終了に。その最後のW杯ユニフォームは、懐かしさの中に一抹の寂しさを感じるデザインに仕上がっている。</p>







<p>2026新ホームユニフォームは、adidas公式オンラインストアにて販売中。</p>







<div class="del-rss">
<figure><img src="/control/files/5c955d81-3e07-e413-9e1d-048d5ff86dc5.view" data-image="5c955d81-3e07-e413-9e1d-048d5ff86dc5"></figure>
<p>伝説の一着、クラシックなデザイン、ファンに愛された名作など。懐かしいサッカーユニフォームを「新品」と「古着」で販売。</p>
<p><a href="https://qoly.fashionstore.jp/" target="_blank"><strong>【Qoly × LFB Vintageはこちらです】</strong></a></p>
</div>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/8abec11b-f66d-b243-9bdb-266e8317d8bb" />
    </item>
    <item>
      <title>5季連続『J2残留』のブラウブリッツ秋田、朝比奈伸強化部長が退任 「大きなやりがいと責任を感じる3年間でした」</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/jhwj7d16-oks-1</link>
      <description>J2のブラウブリッツ秋田は10日、強化部長の朝比奈伸氏が2025シーズンをもって退任すると発表した。</description>
      <category>ニュース</category>
      <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 09:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/jhwj7d16-oks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>J2のブラウブリッツ秋田は10日、強化部長の朝比奈伸氏が2025シーズンをもって退任すると発表した。</p>

<p>2021年に初昇格して以降、決して多くない予算の中でJ2に残留し続けている秋田。</p>



<p>今季も9日に行われた第36節のいわきFC戦において、飯泉涼矢と佐藤大樹のゴールで2-0と快勝。見事5シーズン連続の残留を決めている。</p>



<p>そんなクラブで重要な役割を担っていた一人が、今回退任が発表された朝比奈氏。現役時代にクラブの前身であるTDKサッカー部でプレーした49歳は、2023年から秋田の強化部長を務め、吉田謙監督を支えてきた。</p>



<p>2024シーズンには、クラブ最高順位の10位を達成。今季は前半戦低迷し、夏にはエースFW小松蓮がヴィッセル神戸へ引き抜かれたものの、最終的には2試合を残して残留を成し遂げている。</p>



<p>以下は退任が決まった朝比奈氏のコメント。</p>



<p>「秋田を応援してくださるファン、サポーターの皆さまへ。2023年より強化部⻑の任を預かってまいりました、朝比奈伸です。このたび、今年度をもちましてクラブを離れることになりました。</p>



<p>2009年に前身のTDKサッカー部でプレーヤーとして引退をさせていただいたこの秋田の地で、クラブを強くするという仕事に携われたことは、大きなやりがいと責任を感じる3年間でした。</p>



<p>この間、チームは「J2定着」という絶対的な目標とともに、「J1にチャレンジする足掛かりをつかむ」ことを目指し、選手・スタッフともに全力で戦ってきました。プレーオフ進出、J1昇格という目標を達成できなかったことは悔しく、心残りです。</p>



<p>今季は開幕連勝を飾ったものの、第3節以降は苦しむ中で、巻き返し、残留を決めてくれた仲間たちの戦いに、この3年間で培ってきた秋田の自力を見ることができたと感じています。</p>



<p>また、秋田からJ1に羽ばたいた選手も増えました。ここに来れば、プレーヤーとしても、人間としても成⻑できる。そのような流れの一端を担えたのであれば、これほどうれしいことはありません。</p>



<p>ともにJ1を戦うという夢は実現できませんでしたが、いつかJ1の舞台で秋田の⻘が躍動する日を夢見ております。</p>



<p>あらためて、サポーターの皆さま、関係者の皆さま、選手・スタッフの皆さまに心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました」</p>



<p><a href="https://qoly.jp/2023/11/02/m77qi8qs-gib-1"><strong>3季連続、日本人選手のみでJ2残留！吉田謙監督率いるブラウブリッツ秋田が「地方クラブのお手本」と言えるワケ。</strong></a></p>



<p>14位のブラウブリッツ秋田は次節、23日（日）にホーム最終戦で2位ベガルタ仙台との東北ダービーに臨む。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/766fb4d4-fc95-793e-85d6-12b302c14a44" />
    </item>
    <item>
      <title>今季J3、19位の「Jリーグ残留」が確定！JFL優勝争いは“救世主”Honda FCとレイラック滋賀の一騎打ちに</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/6i2j3brg-oks-1</link>
      <description>Jリーグの直下、“J4”的な位置付けの全国リーグ「日本フットボールリーグ（JFL）」。週末には第28節が各地で開催され、首位のHonda FCは横河武蔵野FCと対戦し、1-0の勝利を収めた。</description>
      <category>試合</category>
      <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 08:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/6i2j3brg-oks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>Jリーグの直下、“J4”的な位置付けの全国リーグ「日本フットボールリーグ（JFL）」。</p>

<p>週末には2025シーズンの第28節が各地で開催され、首位のHonda FCは横河武蔵野FCと対戦し、1-0の勝利を収めた。</p>







<p>試合はスコアレスで迎えた83分、2023年にはリーグMVPに輝いたエースFW岡﨑優希が決勝点を奪取。残留争いの横河武蔵野からアウェイで貴重な勝点3を獲得している。</p>







<p>この結果、Hondaは残り2節で3位ラインメール青森との勝点差が7ポイントとなったため、今季の2位以内が確定。HondaはJ3クラブライセンスを持たないことから、J3の19位は来季もJリーグに残留することが決まった。</p>







<p>JFLの優勝争いも、首位Hondaと勝点2差で追う2位レイラック滋賀の2チームに絞られており、Hondaが優勝した場合、J3最下位は2位チーム（レイラック滋賀かラインメール青森）との入替戦を実施。</p>







<p>レイラック滋賀が逆転優勝を果たした場合は自動昇格となり、J3最下位が代わりに自動降格する。</p>







<p><a href="https://qoly.jp/2023/04/01/dj98zpvs-uta-1"><strong>日本にはJFLがある！「JFLからJリーグ」で活躍した11人の選手たち</strong></a></p>







<p>JFLの第29節は今週末に開催。Honda FCはミネベアミツミFC、レイラック滋賀はブリオベッカ浦安・市川といずれもアウェイで対戦する。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/8457f566-5959-1d5e-41cd-63b908cfa9f6" />
    </item>
    <item>
      <title>吉田麻也、GLAYのTAKUROさんとの会食に感激！「グロリアスの使い方が最高」などと話題に</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/77pt338u-iks-1</link>
      <description>吉田麻也、GLAYのTAKUROさんとロスで会食をしたことに感激！「グロリアスの使い方が最高」などと話題に。</description>
      <category>ニュース</category>
      <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 07:05:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/77pt338u-iks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>かつて日本代表のキャプテンを務めた吉田麻也。</p>

<p>日本歴代3位となる通算126試合に出場した37歳のレジェンドは、現在MLSのLAギャラクシーでプレーしている。</p>





<p>山根視来も所属するギャラクシーは、昨シーズン10年ぶりの全米制覇を達成した。ただ、ディフェンディングチャンピオンとして臨んだ今シーズンは、西地区15チーム中14位と低迷し、プレーオフに進むことはできずに今年の戦いを終えた。</p>





<p>そうしたなか、吉田とロスで活躍する日本人セレブリティとの交流が話題になっている。</p>





<p>吉田は「1996年、初めて自分で買ったCDがGLAYのBELOVEDだった。29年後、長崎出身の吉田が、北海道出身のTAKUROさんを囲んでLAで肉を食す。グロリアス！」とのメッセージと写真をInstagramに投稿。</p>





<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned="" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/DQycn9nETdt/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/DQycn9nETdt/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Maya Yoshida(@mayayoshida22)がシェアした投稿</a><br></div></blockquote>





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<p>吉田の隣に座っていたのは、日本を代表するロックバンド「GLAY」のリーダーでギタリストのTAKUROさん（TAKUROさんの妻である岩堀せりさんの姿も）。</p>





<p>当時7歳だった吉田が初めて購入したCDは、「GLAY」のBELOVEDだったそう。GLAY初のドラマ主題歌にもなったBELOVEDは、80万枚以上のヒットを記録。</p>





<p>それからおよそ30年後にアメリカで一緒に過ごしていることに感慨深い思いだったようだ。</p>





<p>中学時代はサッカー部だったというTAKUROさんも現在はロス在住だそう。</p>





<p><a href="https://qoly.jp/2017/10/01/10-weirdest-careers-iks-1"><strong>ラッパーも！”仰天の転職“をしたスター選手10人</strong></a></p>





<p>この投稿には「グロリアスの使い方が最高です」「うぉーー！！豪快すぎるショット」「GLAYオタのサッカー好きの自分としてはたまらん写真です」などのコメントが寄せられていた。「グロリアス」は「BELOVED」と同じ1996年にリリースされたGLAYの楽曲名でもある。</p>]]></content:encoded>
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    </item>
    <item>
      <title>22歳の日本代表MF佐野航大、NECが来夏に史上最高額で売却！？監督が注目発言</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/owv3acdw-iks-1</link>
      <description>NECの日本代表MF佐野航大、来夏に史上最高額で売却！？監督が注目発言。</description>
      <category>ニュース</category>
      <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 03:30:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/owv3acdw-iks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>オランダ1部NECナイメーヘンで活躍する佐野航大。</p>

<p>22歳の佐野は、岡山県出身で、鳥取県の米子北高校を経て、ファジアーノ岡山でプロになった。</p>























<p>当時19歳だった2023年夏にNECへ引き抜かれると、欧州での評価を高めてきた。</p>























<p>中盤の幅広いポジションでプレーできるほか、NECでは急造CBとしての起用にも応えた。</p>























<p>今年6月には日本代表デビューを果たし、兄である佐野海舟との共演も話題に。</p>























<p>その佐野は、9日に行われたエールディヴィジ第12節フローニンヘン戦で今シーズン初ゴールを決めた。</p>























<p>これまでよりも少し高いポジションでプレーしており、塩貝健人とのアベック弾で2-0の勝利に大きく貢献。</p>























<p>『Forza NEC』によれば、NECのディック・スフリューデル監督は佐野についてこう述べていたそう。</p>























<p>「試合後に佐野には、もし次のステップに進みたいなら、前半のうちに後半のようなプレーを見せる必要があると伝えた（ゴールを決めたのは後半6分）。</p>























<p>前線のポジションは、（前半でプレーが悪ければ）ハーフタイムに交代を余儀なくされ、ベンチになる可能性がある。</p>























<p>後半はその能力を存分に発揮してくれた。素晴らしいゴールを決めた。</p>























<p>もっと前線に出ていく必要があるが、それはシーズン当初の影響もある。シーズン序盤はディフェンダーがいなかったため、彼を最終ラインに置かざるを得なかった。彼にとって、まったく異なる状況だ。</p>

















<p>（守備的MF）ダルコ・ネヤスミッチが加入したことで、佐野はより前でプレーできるようになった。</p>























<p>彼がその能力をさらに伸ばし、より多くの得点チャンスを生み出してくれることを願う。</p>























<p>（佐野は別格な存在か）確かにそうだ。でも、繰り返しになるが、私は（アシスタントコーチとして）ホッフェンハイムで働いていたが、どこもそういう感じだ。あそこはもっとパワーが必要。彼自身もそれを分かっているし、よく話もしている。</p>

















<p>彼に感銘を受けるのは当然だ。我々は来夏に彼を売却したいかもしれないし、それには最高額を求めたい。彼にモチベーションを与え、成長し続けてもらう必要がある」</p>























<p>佐野は今夏の時点でオランダのビッグクラブへの移籍が噂されていた。彼がこのまま成長すれば、NECは来夏にも売却するかもしれないようだ。</p>





















<p><a href="https://qoly.jp/2024/06/06/ecq0paue-kgn-1"><strong>日本人史上最も移籍金が高額だった10人！1位は「59億円」</strong></a></p>























<p>なお、NEC史上最高額選手は、今夏にサンダーランドへ1050万ユーロ（18.7億円）で売却したオランダ代表GKロービン・ルーフス。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/bda13b3c-7497-ec54-5469-37af2f1a8dd4" />
    </item>
    <item>
      <title>19歳小杉啓太の活躍でスウェーデンで日本人人気！？21歳末谷誓梧についてユールゴーデン監督が注目発言</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/q5hihsll-iks-1</link>
      <description>19歳小杉啓太の活躍でスウェーデンで日本人選手の人気が上昇！？21歳末谷誓梧についてユールゴーデン監督が注目発言。</description>
      <category>ニュース</category>
      <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 03:05:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/q5hihsll-iks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>スウェーデン1部のユールゴーデンに所属する小杉啓太は、Jリーグを経ずに、北欧でプロになった19歳の左サイドバックだ。</p>

<p>湘南ベルマーレユースから2024年に北欧へ旅立つと、欧州での評価を高めてきた。『日本のロベルト・カルロス』と評され、ビッグクラブから熱視線が送られている。</p>







<p>小杉の活躍もあり、スウェーデンでは日本人への注目度が高まっているようだ。</p>







<p>今夏にはスウェーデン1部のハンマビーが、J2愛媛から18歳DF島佑成を完全移籍で獲得。島は代理人が同じ小杉からスウェーデンの情報を聞いていたことを明かしている。</p>







<p>また、ユールゴーデンでは、先月24日から京都産業大学の21歳FW末谷誓梧が練習参加中。</p>







<p>そうしたなか、小杉は、『Sportbladet』でこう話していた。</p>







<p>「他の選手についてはあまり語りたくないけれど、日本人選手がここに来始めているのはいいことだと思う。</p>







<p>（あなたがその扉を開いた？）</p>







<p>パイオニアになるのはいいことだけど、僕は自分の道を進んできただけ。</p>







<p>それが他の選手たちの日本からスウェーデンへの移籍を促し、逆にスウェーデンから日本への移籍も生んでいるなら、もちろん嬉しい。</p>







<p>でも、あまり深くは考えていない。僕にとって重要なのは、正しい決断を下し、自分にとってベストな道を進むことだけ。</p>







<p>機会があればすぐにステップアップしたい。この夏に移籍したかったし、今冬も移籍したい。</p>







<p>（来季もユールゴーデンに残るのか）</p>







<p>まだわからない。でも、日曜日がラストマッチになるかもしれないという予感がしている。でも、どうなるかは誰にもわからない。だから、それがいつ起こっても準備はしておかなければならない」</p>







<p>スウェーデンリーグは春秋制であり、ユールゴーデンは9日に最終戦を終えた。</p>







<p>小杉は今冬のステップアップを希望しており、スポーツディレクターのボッセ・アンデションは、「彼は存在感のある若手選手。冬にも考慮すべきことがあるだろう」と移籍の可能性を否定していない。</p>







<p>また、アンデションは末谷についても「優れた選手。エキサイティングな資質を持っている」と評価している。</p>







<p><a href="https://qoly.jp/2024/06/20/zq1zs8qt-hys-1"><strong>Jリーグを経由せず「卒業後即ヨーロッパ」へ挑戦した高校サッカー界のスター5名</strong></a></p>







<p>ただ、ヤニ・ホンカヴァーラ監督は「これまでトライアウトに参加した選手のなかでも最高のひとり。しかし、我々が持っているものと、彼がチームにもたらすものを考えなければいけない」として、現時点で末谷を獲得する可能性は低いことをほのめかしたそう。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/09b18e45-826e-3d69-6b30-8709319f5226" />
    </item>
    <item>
      <title>久保建英の日本代表招集、「日本は久保の足首に休みを与えない」とスペイン紙</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/roi6dyzh-c3a34cd5-1</link>
      <description>レアル・ソシエダで復帰したばかりの久保建英の日本代表招集、「日本は久保の足首に休みを与えない」とスペインで話題。</description>
      <category>ニュース</category>
      <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 02:50:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/roi6dyzh-c3a34cd5-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>今月で2025年の活動を終える日本代表。</p>

<p>先日発表された招集メンバーには久保建英も名を連ねたが、そのことがスペインで話題になっている。</p>









<p>久保は9月の代表戦で足首を痛めると、10月のブラジル戦後に違和感が再発。所属するレアル・ソシエダで3試合欠場を余儀なくされ、先日復帰を果たしたばかり。</p>









<p>地元紙『El Diario Vasco』は、「日本は久保の足首に休養を与えず」と伝えていた。</p>









<p>「『FIFAウイルス』はずっと前からソシエダで蔓延しており、依然として影響を与えている。</p>









<p>日本代表は、久保が2か月前から苦しんでいる足首に休みを与えず、再び招集した。</p>









<p>久保は順調に回復しているようだが、母国で2試合を戦わなければならない。およそ22,000キロの移動、丸2日間のフライト、まったく異なる環境での練習&hellip;。</p>









<p>ソシエダにとって最大の懸念は、22日（土）午後6時30分から行われるオサスナ戦に向けて、久保に休息と回復のための時間がほとんどないことだ。彼がチームメイトと練習できるのはせいぜい21日だけだろう」</p>









<p>『FIFAウイルス』は、代表活動における選手の負傷などを意味する言葉だ。ソシエダはインターナショナルブレイク明けの22日にアウェイでのオサスナ戦が控えている。</p>









<p>日本代表は先日、2026年W杯用の新ユニフォームを発表したばかりで、adidasと契約する久保も広告塔のひとりに起用された。</p>







<p><a href="https://qoly.jp/2025/01/01/mt6h5g6y-iks-1"><strong>日本代表、2026年W杯で「背番号10」を背負いうる4人</strong></a></p>









<p>同紙は「久保は、日本代表のスター選手というだけでなく、日本にとってシンボル的存在。実際、2026年W杯で日本代表が着用するユニフォームのプロモーション活動にも参加した選手のひとり」とも指摘していた。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/d3648750-b7ab-a5af-2c1e-a40aca1a2b99" />
    </item>
    <item>
      <title>「今は自分自身と戦っている」スポルティング守田英正、心中を吐露…『意味深投稿』と現地紙</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/v493y0bn-iks-1</link>
      <description>スポルティングCPの日本代表MF守田英正、苦しい心中を吐露…『意味深な投稿』と現地紙。
</description>
      <category>ニュース</category>
      <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 02:30:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/v493y0bn-iks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>ポルトガルの名門スポルティングCPに所属する日本代表MF守田英正。</p>

<p>流通経済大学を経て、川崎フロンターレでプロになると、2021年1月からポルトガルで活躍してきた。</p>





<p>確かな戦術眼と技術を兼ね備えた実力派MFとして地位を確立。サムライブルーでも主力へと成長したが、昨シーズンから怪我に苦しんでいる。</p>





<p>30歳になった今シーズンも故障の影響から、まだフル出場がない。先月に続き、今月の日本代表戦にも招集されなかった。</p>





<p>8日に行われた古巣サンタ・クララとの対戦でも後半途中からの出場。2-1でスポルティングが勝利した試合後、守田は、SNSにポルトガル語でこのようなメッセージを投稿した。</p>





<p>「アウェーゲームにもかかわらず、最初から最後まで後押ししてくれたスポルティングファン全員の応援に本当に感謝している。</p>





<p>難しい試合だったけれど、目標を達成し、リスボンに非常に重要な勝点3を持って帰ることができた。</p>





<p>今は自分自身と戦っている。日々、自問自答しつつ、ハードワークしている。</p>





<p>ヨーロッパでの道が始まった場所であるアソーレス諸島に戻り、古巣サンタ・クララと対戦できたことは、個人的に厳しい時期にある自分にとって特別な機会になった。</p>





<p>昨日は皆さんの愛情とサポートをずっと感じた。本当にありがとう。これからもベストを尽くし、皆さんを幸せにするために努力を続けていく」</p>





<p>守田は2021年1月から2022年夏まで、アソーレス諸島にあるサンタ・クララでプレー。古巣との対戦で感じるものがあったようで、現在は葛藤する日々を送っていると吐露していた。</p>





<p>この投稿にはチームメイトや元同僚らが反応。サンタ・クララでともにプレーした田川亨介（現鹿島アントラーズ）は「原点ですね！」とのメッセージを送っている。</p>





<p><a href="https://qoly.jp/2023/02/16/e4gljum4-oks-1"><strong>守田も！流通経済大学サッカー部出身の最強イレブン</strong></a></p>





<p>一方、ポルトガル紙『Record』や『Maisfutebol』は「守田は謎めいた意味深なメッセージを投稿していた」と伝えていた。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/369557ac-3d47-224f-8eea-523f8bca7165" />
    </item>
    <item>
      <title>フェイエ渡辺剛、ゴールもチームは痛恨敗戦…「こんなことはあってはならない、言い訳できない」と相棒が嘆く</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/oxu2rqrf-iks-1</link>
      <description>日本代表DF渡辺剛、ゴールもフェイエノールトは痛恨敗戦…「こんなことはあってはならない、言い訳できない」と相棒が嘆く。</description>
      <category>試合</category>
      <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 02:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/oxu2rqrf-iks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>上田綺世と渡辺剛の日本代表コンビが所属するオランダの名門フェイエノールト。</p>

<p>13ゴールと得点を量産中の上田が牽引するチームは、リーグ首位に立っていた。</p>





<p>だが、9日のゴー・アヘッド・イーグルス戦で格下相手に1-2の敗戦。最近の公式戦4試合で3敗目となり、ついに首位から陥落した。</p>





<p>上田はフル出場するも得点を奪えず。渡辺は、後半44分に上田が競ったコーナーキックのこぼれ球をボレーシュートで押し込んでゴールを決めたものの、時すでに遅し。</p>





<p>『AD』によれば、渡辺とコンビを組むDFアネル・アフメドジッチは、試合後にこう嘆いていたそう。</p>





<p>「本当に失望している。僕らはデュエルに全く勝てなかった。どうしてこんなことになるのか、こんなことはあってはならない。</p>





<p>言い訳の余地はない。相手を軽視していたわけでもないが、取りこぼしてしまった。90％や80％しか出さないのは許されない。</p>





<p>（ロビン・ファンペルシー監督はハーフタイムに選手たちに語り掛けたが）彼が正確に何を言ったかは繰り返す必要はない。でも、前半の出来は今シーズン最悪だった」</p>





<p>フェイエノールトはキャプテンのセム・スタインが故障から復帰したものの、ミスをするなどベストコンディションではないことを露呈。</p>





<p>そのスタインは、とてもフラストレーションが溜まる試合だったとしつつ、心配はしていないと語っていた。</p>





<p><a href="https://qoly.jp/2023/02/11/6ibhdl1s-oks-1"><strong>渡辺も！中央大学サッカー部出身の「最強イレブン」</strong></a></p>





<p>ただ、同紙は「それが正当化されるかどうかは極めて疑問。最近のリーグ戦3試合で2敗は大きな後退だ」と指摘していた。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/8566c7a6-3f4a-f301-9ef7-a3a24bdb0ddd" />
    </item>
    <item>
      <title>フライブルク鈴木唯人、日本人対決で無慈悲ゴール！「夢のようなシュートを突き刺した」と現地称賛</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/fommu56s-iks-1</link>
      <description>フライブルク鈴木唯人、藤田譲瑠チマとの日本人対決になったザンクト・パウリ戦でゴール。</description>
      <category>試合</category>
      <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 01:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/fommu56s-iks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>今夏、1000万ユーロ（17.7億円）ほどの移籍金でドイツ1部フライブルクに引き抜かれた鈴木唯人。</p>

<p>先月25日に24歳になった日本代表MFは、9日に行われた藤田譲瑠チマが所属するザンクト・パウリとのブンデスリーガ第10節でゴールを決めた。</p>









<p>前半40分、コーナーキックを相手GKニコラ・ヴァシリが処理しきれず、鈴木はそのこぼれ球を強烈なダイレクトボレーで叩き込んだ。</p>









<p>『Bild』は「開幕からザンクト・パウリで最も優れた選手の一人として活躍してきたヴァシリが、またミスをしてしまった。コーナーキックに思い切って飛び込むことなく、ただ飛びついただけ。鈴木はためらうことなく、夢のようなボレーシュートをゴールネットに突き刺した」と伝えていた。</p>









<p>鈴木のゴールで先制したフライブルクは2-1で勝利し、公式戦4試合負けなし（3勝1分）と好調。インターナショナルブレイク明けには、昨シーズンの王者バイエルン・ミュンヘンと対戦する。</p>









<p><a href="https://qoly.jp/2023/12/30/5v9qqang-oks-1"><strong>鈴木も！名門・市立船橋が輩出した「最強の5人」</strong></a></p>









<p>一方、ザンクト・パウリは、これでリーグ戦7連敗。</p>









<p>29歳のボスニア・ヘルツェゴビナ代表GKヴァシリは「また簡単に2失点してしまった。我々はとても組織的にプレーし、相手に多くのチャンスを作らせなかった。終盤に同点にできていたかもしれなかったが、運がなかった。また負けて何も得られずに終わるのは悔しい」とこぼしていた。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/f6fbd06c-dae6-007a-c513-721015a043d0" />
    </item>
    <item>
      <title>NEC佐野航大と塩貝健人がアベックゴール！日本代表選外の佐野は奮起「まだ自分は十分じゃない」</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/jpi1vft6-iks-1</link>
      <description>NEC佐野航大と塩貝健人、フローニンヘン戦でアベックゴール！日本代表に選ばれなかった佐野は「割って入るのは難しい」。</description>
      <category>試合</category>
      <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 00:15:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/jpi1vft6-iks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>小川航基、佐野航大、塩貝健人ら3人の日本人選手が所属するオランダ1部NECナイメーヘン。</p>
<p>9日に行われたエールディヴィジ第12節フローニンヘン戦に2-0で勝利した。</p>


<p>後半6分に先制ゴールを決めたのは佐野。パスを受けてペナルティエリア内に進入すると、左足のシュートを流し込んだ。</p>


<p>後半16分には塩貝がクロスを押し込み、追加点を奪った。</p>

<p>22歳の日本代表MF佐野は、今シーズン初得点。慶應大学ソッカー部出身の快速FW塩貝は、今シーズン3点目となった。</p>


<p>『Forza NEC』は「日本人選手たちがNECの記念週間で華々しいスタート」と日本人コンビの活躍を讃えていた（NECは11月15日に創設125周年を迎える）。</p>


<p>佐野は幅広いポジションでプレーできるのも強み。本人は、これまでよりも少し高い位置でプレーしており、それが初ゴールにつながったと語っていた。</p>


<p>「（ゴールは）すごく簡単そうに見えたよね（笑）。</p>


<p>ファーストタッチは最高だったけれど、その時点ではまだゴールは見えていなかった。（シュートは）直感で、自分の感覚が裏切らないことを願っていた。</p>


<p>シーズン序盤は“6番”のポジションで、後ろに留まることが多く、得点に絡むことが少なかった。今はもう少し高い位置でプレーできていて、得点にもっと貢献すべきだと思っている。</p>


<p>（守備的MFダルコ・ネヤスミッチの加入は）間違いなく助けになっている。これまでよりも自由にプレーできる」</p>


<p>その佐野は、6月に日本代表デビューを果たすと、兄の佐野海舟と一緒にピッチに立った。ただ、先月に続いて、今月も代表に招集されず。</p>


<p><a href="https://qoly.jp/2025/06/05/mjfoar8c-hys-1"><strong>佐野も！兄弟で日本代表になった「最強ブラザー」11名</strong></a></p>


<p>佐野は「日本（代表）の中盤には素晴らしい選手たちがいる。その中に割って入るのは難しい。まだ自分は十分ではない。今日のゴールで少し見せたけど、まだ成長できるし、それを見せ続けなければならない」とも話していたそう。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/3ecc6503-e34a-715b-ea46-1a7032777356" />
    </item>
    <item>
      <title>日本代表FW前田大然、セルティックで3点目ゴールも「ハットトリックを逃した」と現地紙は指摘</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/mlnnqx7n-iks-1</link>
      <description>セルティック前田大然、キルマーノック戦で今シーズン3点目ゴールも「ハットトリックを逃した」と現地紙は指摘。</description>
      <category>試合</category>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 23:30:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/mlnnqx7n-iks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>前田大然、旗手怜央、山田新、稲村隼翔の日本人4選手が所属するセルティック。</p>

<p>スコットランドリーグ5連覇を目指す強豪だが、今シーズンは不調に陥っており、監督交代に踏み切った。</p>















<p>昨シーズン33ゴールと得点を量産した前田も、今夏の移籍が実現しなかったこともあり、調子を崩している。</p>















<p>その前田は、9日のキルマーノック戦で今シーズン3点目となるゴールを決めた（カップ戦も含めると4点目）。</p>















<p>後半40分、味方のパスを受けると鋭いシュートでGKのニアサイドを打ち抜いた。</p>















<figure><img src="/control/files/03cea8b3-4106-dd32-7aa6-11e69aa2129b.view" data-image="03cea8b3-4106-dd32-7aa6-11e69aa2129b"></figure>















<p>『BBC』は「日本代表FWは、パワフルな低いシュートでGKを打ち抜いた」と称賛。</p>















<p>セルティックはボール保持率74.７％、シュート21本と相手を圧倒し、4-0で快勝している。</p>















<p>『Glasgow World』は、前田と、先制点をアシストした旗手にこのような評価を与えていた。</p>















<p>「前田、7点。（ミスした）前半27分のチャンスは超決定機だった。（右ウィングとして）相手の左SBと激しいバトルを展開。終盤にゴールを決めたが、ハットトリックできたかもしれない」</p>















<p>「旗手、7点。（前半10分に）先制点をアシストすると、中盤で一切止まらなかった。最近は先発から外れていたが、スタメン復帰をアピール」</p>















<p>前田は3点ほど決めるチャンスがあったようだ。</p>















<p><a href="https://qoly.jp/2022/01/03/5-football-players-whose-careers-massively-declined-kgn-1"><strong>なぜか「キャリアが急降下」した5名のスター選手</strong></a></p>















<p>なお、山田はベンチ入りしたものの、出場せず。稲村は欠場した。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/929198e4-28c8-4051-4e98-b788b2deb2c8" />
    </item>
    <item>
      <title>日本代表とパルマに痛手！GK鈴木彩艶、左手中指と舟状骨骨折…手術の可能性も</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/t3hva89e-iks-1</link>
      <description>パルマの日本代表GK鈴木彩艶、左手中指と舟状骨の転位骨折で離脱へ…手術の可能性も。</description>
      <category>ニュース</category>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 22:45:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/t3hva89e-iks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>日本代表の頼れる守護神に成長した鈴木彩艶。</p>

<p>23歳の大器は、セリエAのパルマでも正GKとして活躍してきたが、このほどアクシデントに見舞われた。</p>







<p>2-2の引き分けとなった9日のミラン戦にフル出場したが、終盤に左手を負傷。</p>







<p>その後、パルマは鈴木が骨折したことを発表した。</p>







<p>「鈴木は検査の結果、左手中指の転位骨折および舟状骨骨折が判明した。手術の可能性も含めて、今後数日中に専門医の詳しい診断を受ける」</p>







<p>骨折した個所を手術する可能性もあるとのこと。</p>







<p>日本代表は今年最後の試合を今月に戦うが、鈴木は怪我のために不参加が決定。日本サッカー協会は「野澤大志ブランドン（ロイヤル・アントワープ）の追加招集」を発表している。</p>







<p>鈴木の負傷離脱はサムライブルーだけでなく、パルマにとっても痛手。</p>







<p>『Sky』は「カルロス・クエスタ監督に悪い知らせ。パルマは鈴木を失うことになった」、『Corriere Dello Sport』も「パルマにとって悪い知らせだ」と伝えている。</p>





<p><a href="https://qoly.jp/2023/03/26/bgkpduev-kgn-1"><strong>日本代表「W杯サプライズ落選」に泣いた悲劇の7人</strong></a></p>







<p>来年6月にはW杯が控えるなか、鈴木の離脱がどれほどの期間になるのか懸念される。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/2318a62d-08b4-c4ae-c0ee-184823e9cd79" />
    </item>
    <item>
      <title>日本代表初招集の20歳FW後藤啓介、STVVで4点目ゴール！「代表につながるゴールだと思います」</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/lxmc4qw9-iks-1</link>
      <description>日本代表初招集の20歳FW後藤啓介、シント＝トロイデンで4点目ゴール！「代表につながるゴールだと思います」。</description>
      <category>試合</category>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 22:18:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/lxmc4qw9-iks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>このほど、日本代表に初招集された20歳の後藤啓介。</p>

<p>ベルギー1部シント＝トロイデン（STVV）でプレーする身長191cmの大型ストライカーだ。</p>



<p>ジュビロ磐田では当時高校生だった17歳で最年少ゴールを記録すると、その後、ベルギーの名門アンデルレヒトに引き抜かれた。</p>



<p>今シーズン、STVVへレンタル移籍すると、ここまで4ゴールと活躍中。</p>



<p>9日のスタンダール・リエージュ戦では後半12分に決勝ゴールをマーク。味方のシュートのこぼれに反応して押し込み、チームを1-0の勝利に導いた。</p>



<p>『Sporza』は、後藤をマンオブザマッチに選出。「後藤は、STVVへのレンタル移籍を後悔していない。リーグ戦4ゴール目で再びSTVVにとって決定的な役割を果たした」とその活躍を讃えていた。</p>



<p>その後藤は、試合後のインタビューで「こぼれ球を狙って走っていたら、ラッキーな形でボールが転がってきて、後は決めるだけという感じ」だったと得点シーンを説明。</p>



<p><a href="https://qoly.jp/2018/05/17/japan-national-team-surprising-call-ups-kwm-1"><strong>日本代表、「サプライズ選出」でW杯に出場した5人</strong></a></p>



<p>そのうえで、この得点で代表でやっていく自信はよりついたかと聞かれると、「そうですね、代表につながるゴールだと思いますし、それよりも勝てたことが重要なので&hellip;。自分は代表に行って活動してくるので、そこで得た刺激や経験を、代表ウィーク明けはシントの試合で活かしていきたいですし、チームに還元しなければいけない」と語っていた。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/89af27d9-78d4-8659-1e8b-2d8ab0cb1ac7" />
    </item>
    <item>
      <title>FC東京に敗れたFC町田ゼルビア…相馬勇紀は「悔しさも乗せて戦う」と天皇杯準決勝でのリベンジマッチに燃える</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/g0a4t6z4-gib-1</link>
      <description>町田は国立競技場で行われたFC東京とのホームゲームを0-1で落とした。リーグ戦では4試合勝利から遠ざかっている。</description>
      <category>試合</category>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 22:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/g0a4t6z4-gib-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p><strong>［J1第36節、FC町田ゼルビア 0-1&nbsp;FC東京、11月9日、東京・国立競技場］</strong></p>

<p>町田は国立競技場で行われたFC東京とのホームゲームを0-1で落とした。</p>









<p>リーグ戦では4試合勝利から遠ざかっている。</p>









<p>この日、日本代表FW相馬勇紀は、得意のドリブル突破やクロスからチャンスを演出したが、最後まで得点が遠かった。</p>









<h2>敗戦を糧に、天皇杯準決勝でのリベンジマッチへ</h2>









<p>「めちゃくちゃ悔しかった」</p>









<p>その言葉通り、ミックスゾーンに現れた相馬の表情にはやるせなさがにじんでいた。</p>









<p>町田は相手ディフェンスラインの背後へロングボールを供給して、セカンドボールを回収しながら試合のペースを握った。</p>









<p>アタッキングサードでは、相馬らアタッカー陣の突破やクロスから再三チャンスをつくった。</p>









<p>だが、相馬はこの日降った雨の影響で、いつもより武器であるドリブルで仕掛けにくかったという。</p>









<p>「いい形で仕掛けられたシーンはあまりなかった。雨が降ったピッチなので、ボールがすべってしまって、一対一（の局面で）でいい形にならなかった」</p>









<p>後半42分に、ショートカウンターからFC東京に先制点を奪われ、そのまま万事休す。</p>









<p>これまで公式戦で3試合全勝していた相手に初勝利を献上してしまった。</p>









<figure><img src="/control/files/f3e03c05-fed1-dab5-0ead-8cfa22fb8796.view" data-image="f3e03c05-fed1-dab5-0ead-8cfa22fb8796" alt="" title=""><figcaption>J1第3節東京ヴェルディ戦でクロスを上げる相馬（Getty Images）</figcaption></figure>









<p>町田の背番号7は「めちゃくちゃ悔しかった」と唇を噛み、「正直、きょうが天皇杯じゃなくて良かったです。（試合）終了間際に点を取られて決勝への道が閉ざされるという&hellip;。こんな言い方は良くないかもしれませんが、不幸中の幸いだった」と語った。</p>









<p>それでも相馬は「勝てていないことには絶対に原因があると思うので、そこは改善しなくちゃいけない」と、敗戦を糧にする。</p>









<p>町田は16日午後1時10分から再び国立競技場で、天皇杯決勝進出をかけてこの日敗れたFC東京と準決勝を戦う。</p>









<p>今回の天皇杯準決勝は、国際Aマッチデーの期間中に行われるため、日本代表の森保一監督は天皇杯準決勝を戦うチームからの選手招集を見送った。</p>









<p>日本代表として来年のFIFAワールドカップ（W杯）出場を目指す相馬にとって残念に感じたに違いない。</p>









<p>同選手は「日程が変わってほしいという願いはあります。 ただ、今回に関しては決まったことなので」と率直な想いを口にしたが、「天皇杯にフォーカスできる環境を与えてもらったので、僕らは（気持ちを）切り替えた。僕は、このチームに来るときにタイトルを絶対に取りたいという決意で来ているので、次の準決勝では、きょう負けた悔しさも乗せて戦いたいと思います」と、FC東京とのリベンジマッチに向けて闘志を燃やした。</p>







<p><a href="https://qoly.jp/2023/04/21/4htow7fv-kit-lfb-1"><strong>“躍進”町田ゼルビア！これが「歴代最高ユニフォーム」厳選トップ7</strong></a></p>









<p>町田はクラブ史上初の天皇杯優勝に向けて今回の敗戦から立ち上がる。</p>









<p><strong>（取材・文　縄手猟）</strong></p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/459ec941-9b11-ea26-fd67-87aab9a88a89" />
    </item>
    <item>
      <title>U-17日本代表、W杯GS首位突破！負けたポルトガル監督は判定に苦言 「日本は18回ほどファウルしたのにイエローカード0枚」</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/gznot2dk-iks-1</link>
      <description>U-17日本代表、ワールドカップのグループステージを首位突破！負けたポルトガル監督は判定に苦言。</description>
      <category>試合</category>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 21:40:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/gznot2dk-iks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>U-17日本代表は、カタールで開催されているU-17ワールドカップのグループステージを首位で突破した。</p>

<p>モロッコに2-0、ニューカレドニアには0-0、そして、9日に行われたポルトガルとのグループステージ最終節には2-1で勝利。</p>



<p>ポルトガル戦では前半35分に和田武士が先制ゴールを決めると、前半45分には瀬口大翔が追加点を奪う。</p>



<p>その後、後半26分に長南開史が一発退場になり、後半35分に失点するも、1点差を守り切った。</p>



<figure><img src="/control/files/adcd505b-37ab-d2cb-10bc-f2bf8341389d.view" data-image="adcd505b-37ab-d2cb-10bc-f2bf8341389d"></figure>



<p>この結果、日本は2勝1分で首位通過。2位は2勝1敗のポルトガル。3位モロッコは、9日にニューカレドニア相手に16-0というすさまじいスコアで勝利し、決勝トーナメント行きに望みを残した。</p>



<p>『SAPO』によれば、ポルトガルのビーノ監督とキャプテンのラファエウ・キンタスは、試合後にこう述べていたそう。</p>



<p>「難しい試合になることは分かっていた。最初からそれについて話し合い、選手たちをこのミッションに向けて準備させていた。</p>



<p>日本はポゼッションを失った後に非常にアグレッシブに反応した。我々は前半にいくつか致命的なミスを犯してしまった。</p>



<p>しかし、後半は我々が完全に試合を支配し、数的優位を活かして同点に追いつくことができたかもしれなかった。</p>



<p>日本は18回ほどのファウルがあった（実際は15）が、イエローカードは1枚も出ず、それが我々にとって多くの困難をもたらした」</p>



<p>「日本の攻撃は予想していた。彼らは非常にプレッシングの強いチームだと分かっていた。</p>



<p>僕らがボールを支配していたにもかかわらず、相手に多くの困難を強いられた。ビルドアップでの2つのミスから2点を奪われてしまった。</p>



<p>後半は全く違うものになった。僕らはミスを減らし、日本を押し込んだ。非常に重要なゴールを奪ったけれど、2点目は決められなかった。それでも、よくやったと思う。これがサッカーだ」</p>



<p>ファウル数はポルトガルが9、日本が15だったが、提示されたカードは、ポルトガルがイエローカード1枚、日本が長南へのレッドカード1枚。ビーノ監督はチリ人主審のジャッジを批判していたという。</p>



<p><a href="https://qoly.jp/2025/08/10/losolympics-youngplayer-gib-1"><strong>17歳も！2026年W杯を狙うべき「次世代の日本代表」候補5名</strong></a></p>



<p>48チームが出場する今大会は、32チームが決勝トーナメントに進むが、日本の対戦相手はまだ決まっていない。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/52a61bca-f6ff-8b7d-df53-f543462b0add" />
    </item>
    <item>
      <title>フランクフルト堂安律、日本人対決で圧巻ゴール！「日本人選手がこのプレーできるのはすごい」とチョン・テセ氏も脱帽</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/ohhi1ler-iks-1</link>
      <description>フランクフルト堂安律、マインツ佐野海舟との日本人対決で圧巻ゴール！</description>
      <category>試合</category>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 21:05:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/ohhi1ler-iks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>日本代表で背番号10を背負う堂安律。</p>

<p>今夏、ドイツ1部のフランクフルトに2100万ユーロ（37.3億円）ほどの移籍金で引き抜かれた。</p>







<p>27歳になったレフティは、8月の時点で4ゴールを記録していたが、チームのシステム変更の影響もあり、9月以降は得点から遠ざかっていた。</p>







<p>その堂安は、9日のブンデスリーガ第10節で佐野海舟と川﨑颯太が所属するマインツと対戦すると、後半36分に値千金の決勝ゴールを叩き出した。</p>







<p>相手選手2人の間を巧みに突破して、ペナルティエリア内の深い位置に進入すると、コースを突く低いシュートを流し込んだ。</p>







<p>DAZNで解説した元北朝鮮代表FWチョン・テセ氏は、堂安のゴールに脱帽していた。</p>







<p>「完全に個の力ですね。日本人選手がこのプレーできるのはすごいですね。このフランクフルトで、ブンデスリーガで。</p>







<p>シュートフェイントから、（相手が）ダブルチームを組んでいるですけど、その間を&hellip;シュートを選ぶところが堂安らしいですよね。</p>







<p>（ファーへのシュートは）インサイドキック。普通は弾丸（シュート）に逃げるんですよ、それをコースに狙う。</p>







<p>ちょっとすごいなぁ&hellip;堂安のゴールのなかでもトップクラスに入る。</p>







<p>ダブルチームを組んだ間を抜いて、身体を入れ込んで、完全にフリーの状態を作ったのは素晴らしい。あのシュートは相手GKはノーチャンスですね」</p>







<p>41歳のチョン・テセ氏は、日本生まれで、朝鮮大学校を経て、川崎フロンターレでプロになったストライカーで、ブンデスリーガでのプレー経験もある。</p>







<p>このゴールでフランクフルトが1-0で勝利。</p>







<p><a href="https://qoly.jp/2023/06/15/cf8g4lh0-oks-1"><strong>堂安も！adidasと契約していないのに「日本代表の10番」をつけた8名</strong></a></p>







<p>堂安は得点後にタックルを受けた足首を痛めるようなシーンもあったがフル出場している。また、佐野もフル出場、川﨑は後半途中から出場している。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/40c153de-10b0-7c9f-071d-b69dbab07d1b" />
    </item>
    <item>
      <title>JFL昇格をかけた「地域CL」、今年の4強が決定！“関東勢”と“九州勢”が独占…運命の決勝ラウンドは11月20日開幕</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/cozefxfk-oks-1</link>
      <description>全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2025（地域CL）は9日、1次ラウンドの最終節が各地で行われた。</description>
      <category>試合</category>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 21:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/cozefxfk-oks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2025（地域CL）は9日、1次ラウンドの最終節が各地で行われた。</p>

<p>3日連続で試合を行う“3連戦”の最終日。注目の試合結果は以下の通りとなった。</p>







<p>■グループA</p>







<p>富山新庄クラブ(2分1敗) 1-3 <strong>ヴェロスクロノス都農(2勝1分)</strong></p>







<p><strong>岳南Fモスペリオ(1勝1分1敗)</strong> 4-3 アルテリーヴォ和歌山(1敗)</p>







<p>■グループB</p>







<p>コバルトーレ女川(3敗) 0-1 <strong>FC BASARA HYOGO(2勝1敗)</strong></p>







<p><strong>東京ユナイテッドFC(2勝1敗)</strong> 1-0 福山シティFC(2勝1敗)</p>







<p>■グループC</p>







<p><strong>VONDS市原FC(3勝)</strong> 5-0 BTOP北海道(3敗)</p>







<p>FC徳島(1勝2敗) 1-5 <strong>ジェイリースFC(2勝1敗)</strong></p>







<p>全チームに1位抜けの可能性があったグループAは、全社優勝のヴェロスクロノス都農が2連勝で首位突破。3チームが勝点6で並んだグループBは、関東王者の東京ユナイテッドFCが得失点差で制した。</p>







<p>グループC首位は、3連勝の前回準優勝VONDS市原FC。ジェイリースFCも最終節の5-1大勝で得失点差を大きく上積みし、2位での決勝ラウンド進出を決めている。</p>







<p>運命の決勝ラウンドは、11月20日（木）から千葉県市原市のゼットエーオリプリスタジアムで開催。初戦の対戦カードはこちら。</p>







<p>東京ユナイテッドFC(関東1位) vs VONDS市原FC(関東4位／全社3位)</p>







<p>ヴェロスクロノス都農(九州2位／全社優勝) vs ジェイリースFC(九州1位)</p>







<p>いきなり「関東対決」と「九州対決」が実現！</p>







<p><a href="https://qoly.jp/2023/04/01/dj98zpvs-uta-1"><strong>日本にはJFLがある！「JFLからJリーグ」で活躍した11人の選手たち</strong></a></p>







<p>なお、決勝ラウンドは、優勝チームがJFLへの自動昇格の権利を獲得。準優勝チームがJFL・地域入れ替え戦に出場する。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/29637c67-9e98-a185-78db-2d252758bf3d" />
    </item>
    <item>
      <title>「彼のチームの試合は何度見ても退屈しない」リヴァプールのスロット監督、敵将グアルディオラを語る</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/vmuurnuc-acf60b81-slot-peppraise-gib-1</link>
      <description>​プレミアリーグ・リヴァプールの監督アルネ・スロットが敵将ペップ・グアルディオラを称賛した。</description>
      <category>ニュース</category>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 16:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/vmuurnuc-acf60b81-slot-peppraise-gib-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>リヴァプールのアルネ・スロット監督が“敵将”ジョゼップ・グアルディオラ監督を称賛した。</p>

<p>今月9日（現地時間）に行われるプレミアリーグ第11節マンチェスター・シティ対リヴァプールを前に、スロット監督は英メディア『Sky Sports』の取材に応えた。</p>





<p>スロット監督は敵将について「彼のチームのプレーを見るのをいつも楽しみにしている。全ての対戦相手を分析しているとき、彼のチームの試合を5、6、7回と見ても決して退屈にはならない。少なくとも自分はね。彼のチームはいつもボールポゼッションへの素晴らしく明確なアイデアを持っていて、見る人を常に楽しませてくれるから」と高く評価。</p>





<p>さらに「最近は時間かせぎなどあまり好きではないことが増えてきたが、相手チームを苦しめるにはとても良い手段ではある。それもフットボールの新しい戦術だ。だけどペップのチームではそのようなことはほとんど見られない」と近年のトレンドに迎合しない姿勢も評価した。</p>





<p>最後に、「今からキャリアを始める監督たちの中で、ペップが成し遂げたようなレベルで1000試合を指揮することになる者がいるのか疑問だ。そのようなことを達成するのは恐らく既にとても難しいものになっているし、多くの犠牲を払うものになる」と語った。</p><p>リヴァプール戦で監督として1000試合目を迎えるグアルディオラ監督の華々しい業績に敬意を払った。</p>





<p><a href="https://qoly.jp/2024/03/14/feebb-3xnyu-kgn-1"><strong>リヴァプールが「放出したことを後悔した」5人の退団選手</strong></a><br></p>

<p>リヴァプールはプレミアリーグで既に4敗を喫し、現在6位。尊敬する敵将を相手に、スロット監督は勝利を掴み取れるか。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/5d470815-722b-4d32-7260-b147c4c98cb3" />
    </item>
    <item>
      <title>「常識外れの数字だ」グアルディオラ監督、リヴァプール戦が“1000試合目”の指揮に</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/10/5hghm6hx-acf60b81-pep-1000match-gib-1</link>
      <description>世界一の名将と名高いペップ・グアルディオラ監督が「常識外れ」の記録を成し遂げようとしている。</description>
      <category>ニュース</category>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 15:45:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/10/5hghm6hx-acf60b81-pep-1000match-gib-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>世界一の名将と名高いペップ・グアルディオラ監督が「常識外れ」の記録を成し遂げようとしている。</p>

<p>今月9日（現地時間）に行われるプレミアリーグ第11節マンチェスター・シティ対リヴァプールの試合で、グアルディオラ監督は監督として1000ゲーム目を迎えるとのこと。『BBC』が伝えている。<span></span></p>

<p>2007年にバルセロナBの監督を引き受けたグアルディオラ監督。</p><p>それ以来トップリーグを12回優勝（バルセロナで3度、バイエルン・ミュンヘンで3度、シティで6度）、チャンピオンズリーグを3回制覇（バルセロナで2度、シティで1度）など715勝を飾っている。</p>

<p>1000試合のなかで敗北は128試合のみと少なく、リーグ戦やCL以外のトロフィーも14個獲得した。</p>

<p>『BBC』のインタビューに対し、グアルディオラ監督は1000試合という記録を「常識外れの数字」だと応えた。</p>

<p>「どれくらい勝ってきたかは分からないが、マイルストーンを打ち立て、自分たちが成し遂げたことや勝率を見てみると、プレミアリーグだけでなくCL、バルセロナ、バイエルンでも信じられないほどの勝利を収めてきたことが分かる」</p>

<p>「もう一度やり直したとしても同じことを成し遂げるのは難しい。試合数が多すぎるから。1000試合の中で負けは多少あるが、日曜日（リヴァプール戦）は勝利を継続できることを願っている」と語った。</p>

<p><strong></strong><a href="https://qoly.jp/2023/11/01/r8xyre7g-omn-kgn-1"><strong>グアルディオラ監督が「シティで放出した選手ベストイレブン」</strong></a></p>

<p>今季のマンチェスター・シティは例年よりも強さは衰え、現在3位。リヴァプールに勝利し、優勝戦線に絡んでいけるか。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/61b53a67-177a-db02-221f-979fb07b8ac8" />
    </item>
    <item>
      <title>J2ジェフユナイテッド千葉が“プライド”を捨てた藤枝に痛恨の引き分け「前を向いてやっていくしかない」</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/09/3ot7n32q-jefunited-fujieda-j2-gib-1</link>
      <description>3位千葉は藤枝に引き分け、4位に落ちた。試合を通してゲームを支配したが、藤枝の堅守を崩せず。J1自動昇格に向けて、きびしい引き分けとなった。</description>
      <category>試合</category>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 13:05:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/09/3ot7n32q-jefunited-fujieda-j2-gib-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p><strong>[J2第36節、ジェフユナイテッド千葉 1-1 藤枝MYFC、11月9日、千葉・フクダ電子アリーナ］</strong></p>

<p>3位千葉は藤枝に引き分け、4位に落ちた。</p>





<p>試合を通してゲームを支配したが、藤枝の堅守を崩せず。選手たちは、藤枝が事前のスカウティングと違った戦い方だったと明かした。</p>





<h2>“プライド”を捨てた藤枝に苦戦</h2>





<p>勝たなければいけない試合だった。</p>





<p>1位水戸ホーリーホックと2位V・ファーレン長崎に食らいつくために、何としてでも勝点3がほしかった千葉。対する16位の藤枝はJ2残留に一歩でも近づくために「最低限引き分け」を掲げて試合に臨んだ。</p>





<p>千葉MF髙橋壱晟（いっせい）が「立ち上がりの失点がなければ、ほぼワンサイドゲームだったと思いますが、これがサッカーの難しさだと思います」と肩を落としたように、前半7分にコーナーキックから奪われた先制弾が試合を難しくした。</p>





<p>リードした藤枝は最終ラインに5枚を並べ、ブロックを敷いた。自分たちのプライドを捨ててでも――。</p>





<p>藤枝の須藤大輔監督は「これほどまでに愚直に守備に徹すると『プライドはないのか』、『ブレているんじゃないのか』と言われかねないと思います。でも、それすらもしっかりと自分たちに矢印を向けて、『そんなのはどうでもいい。状況は変わるんだ』。いまの状況を考えて、一つのやり方に固執して、（J3に）落ちてしまったら何も残らない」と選手たちの意思を統一。指揮官の掲げる攻撃的なエンターテインメント・サッカーとは異なるやり方で戦った。</p>





<p>藤枝イレブンの決断が、ホームチームを苦しめた。</p>





<p>「僕らが準備していたよりも、藤枝が割り切った戦い方をしてきた。それはサプライズでした。それだけに最初の失点が響きましたし、守備ブロックを敷く相手に追加点を取れなかったことがすべて」と唇をかんだ千葉の主将DF鈴木大輔。</p>





<p>前半15分にはペナルティキックのチャンスを決めたFW石川大地の2試合連続弾で同点に追いついたが、その後は藤枝の堅守を崩せず。前後半を通じてボールを握り続け、シュート22本を放ったが、1-1の引き分けで試合を終えた。</p>





<p>次節は今月23日午後1時にクラサスドーム大分で大分トリニータと対戦し、最終節は29日午後2時からフクアリでFC今治を迎える。<br></p>





<p>この試合で再三にわたってクロスボールからチャンスを演出した髙橋は、他会場の結果を踏まえた上で「焦りはあったと思う」と明かした。背番号2は残りの試合でも同じような展開になる可能性があると警鐘を鳴らす。</p>





<p>「ボールを持てば持つほど、時間はどんどん経過していくので、そこのジレンマはある。だから一発の制度を毎回高く、機械のようにやらないといけない。</p>





<p>前を向いてやっていくしかないと思います。いまからどうあがいても仕方がないし、大分も同じような戦い方になって、今治も（最終ラインが）5枚でもっとカウンターが強烈。でも僕たちなら1得点は取れると思うので、先に失点しないこと」</p>





<p>この試合を終えて4位に落ちた千葉。J1自動昇格圏内の2位長崎とは勝点3差となっている。</p>





<p><a href="https://qoly.jp/2025/10/02/42u9z2wg-jef-united-jose-gk-2025-gib-1"><strong>【インタビュー】J2ジェフユナイテッド千葉GKホセ・スアレス「毎日不安に襲われた」無所属期間を乗り越え日本一の守護神へ</strong></a></p>





<p>J1自動昇格に向けて後がない。今節の勝点1をポジティブに捉え、残り2試合に臨みたい。</p>





<p><strong>（取材・文　浅野凜太郎）</strong></p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/ec65c036-b6f0-ed55-f7ef-08234ab2f9ef" />
    </item>
    <item>
      <title>FC東京が宿敵FC町田ゼルビアに初勝利！チームの大黒柱、森重真人は天皇杯での“再戦”を見据える</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/09/mwrp949u-gib-1</link>
      <description>FC東京は国立競技場で同じ東京都を本拠地とする町田に1-0で勝利し、リーグ戦2連勝を飾った。</description>
      <category>試合</category>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 11:45:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/09/mwrp949u-gib-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p><strong>［J1第36節、FC町田ゼルビア 0-1&nbsp;FC東京、11月9日、東京・国立競技場］</strong></p>

<p>FC東京は国立競技場で同じ東京都を本拠地とする町田に1-0で勝利し、リーグ戦2連勝を飾った。</p>











<p>また同クラブは、町田が昨季J1に昇格してから公式戦4度目の対戦でついに初勝利を収めた。</p>











<h2>耐えしのいで奪った先制点</h2>











<p>この日、センターバックで先発したDF森重真人は、身体を張った守備で完封勝利に貢献した。</p>











<p>38歳のベテランDFは「相手はいい守備をしてくるし、そういう相手に対して自分たちは苦しむと分かっていた」と苦戦を予想した上で試合に臨んだ。</p>











<p>それでも、森重を中心としたFC東京の守備陣は、昨季から公式戦3連敗中の相手に最後まで粘り強くゴールを守り続けた。</p>











<p>すると、守備陣の奮闘に攻撃陣が応える。</p>











<p>後半42分に、自陣でボールを奪ったFC東京はショートカウンターを開始した。一度は相手にボールを奪われかけるも、拾い直して左サイドを走るFW佐藤恵允（けいん）へ展開。佐藤がワントラップから中央へラストパスを送ると、最後は途中出場のFW安斎颯馬（そうま）が右足で流し込んだ。</p>











<p>ピンチを耐え続けたFC東京がワンチャンスをものにした。</p>









<figure><img src="/control/files/8a490f11-4231-f48f-26c6-157286c65846.view" data-image="8a490f11-4231-f48f-26c6-157286c65846" alt="" title=""><figcaption>J1第29節東京ヴェルディ戦に出場した森重（Getty Images）</figcaption></figure>









<p>得点シーンを最後尾から見ていた森重は「我慢したからこそ（の得点）だと思う。我慢して耐えれば、ああいうチャンスが来る。みんな落ち着いて戦えていたかなと」と、チームで辛抱強く耐えて奪った値千金の先制点を喜んだ。</p>











<p>さらに、「かたくなに（ボールを）つないでいい結果を得られないことが多かったので、そこを割り切って勝つところから逆算した展開の戦略を、ここ数試合でできるようになった。きょうも我慢強くやりながら、ワンチャンスを狙うという展開の中で1点を取って勝利できた」と、直近の試合で感じていた手応えを結果につなげた。</p>











<p>FC東京は16日午後1時10分から、再び国立競技場で、天皇杯決勝進出をかけて町田と激突する。</p>











<p>FC東京の背番号3は「次が大事ということはみんなも分かっている。きょう勝ったからどうではなく、次も難しい試合が来るので、しっかり回復して準備したいと思います」と意気込んだ。</p>











<p><a href="https://qoly.jp/2023/04/21/4htow7fv-kit-lfb-1"><strong>“躍進”町田ゼルビア！これが「歴代最高ユニフォーム」厳選トップ7</strong></a></p>











<p>宿敵を下した青赤軍団。勢いそのままに、次は14大会ぶりの天皇杯決勝進出を目指す。</p>











<p><strong>（取材・文　縄手猟）</strong></p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/8ee7bc12-2abd-603b-4e3d-242a52a0b629" />
    </item>
    <item>
      <title>U-17日本代表とW杯で対戦する”最強“ポルトガルがリベンジに燃える！「日本を超リスペクト、並外れたチーム」</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/09/efef5nrh-iks-1</link>
      <description>U-17日本代表とU-17ワールドカップで対戦する”最強“ポルトガルがリベンジに燃える。</description>
      <category>ニュース</category>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 07:05:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/09/efef5nrh-iks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>カタールで開催中のU-17ワールドカップ。</p>

<p>U-17日本代表はグループBを戦っており、ここまで1勝1分の2位。モロッコを2-0で下したが、ニューカレドニアには0-0で引き分けた。</p>













<p>9日のグループステージ最終節では首位ポルトガルと激突する。</p>













<p>そのポルトガルは2試合で12得点・1失点と圧倒的強さを見せている。ニューカレドニアには6-1、モロッコにも6-0で圧勝。</p>













<p>グループHの2試合で11得点を奪ったブラジルを上回り、今大会で最も多くの得点を記録している。</p>













<p>そのポルトガルU-17代表のビーノ監督と、17歳のFWトマス・スアレスは、『Canal 11』で、日本戦についてこう話していたそう。</p>













<p>ビーノ監督</p>







<p>「最近、我々は彼らに負けた。その状況をひっくり返したい。</p>













<p>日本を大いにリスペクトしなければならない。並外れたチームであり、いいサッカーをするし、とても組織的だ。それが我々に多くの困難をもたらすだろう」</p>













<p>FWトマス・スアレス<br></p>







<p>「日本が難しいチームであることは分かっている。最近、彼らに敗れたけれど、僕らはいい試合をするために準備万端だ」</p>













<p>U-17日本代表は、9月のリモージュ国際大会でポルトガルと対戦し、瀬尾凌太（桐蔭学園高）のゴールにより、1-0で勝利している。</p>













<p><a href="https://qoly.jp/2025/08/10/losolympics-youngplayer-gib-1"><strong>17歳も！2026年W杯を狙うべき「次世代の日本代表」候補5名</strong></a></p>













<p>ポルトガルはその時のリベンジを狙っているようだ。なお、今大会で9番を背負うはずだった瀬尾は、怪我のために不参加となった。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/681cb105-8c5a-20ea-23df-524fa33aa194" />
    </item>
    <item>
      <title>負傷離脱中の日本代表DF高井幸大、トッテナムでの復帰時期は「11月末の可能性」と現地紙</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/09/x1ec1oms-iks-1</link>
      <description>負傷離脱が続く日本代表DF高井幸大、トッテナムでの復帰時期は「11月末の可能性」と現地紙が伝える。</description>
      <category>ニュース</category>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 06:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/09/x1ec1oms-iks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>現在、日本代表はディフェンスラインに多くの負傷離脱者が出ている。</p>

<p>主力である冨安健洋、町田浩樹、伊藤洋輝、そして、高井幸大も離脱中だ。</p>



<p>高井は、今夏にJ1の川崎フロンターレからイングランドの名門トッテナムへ移籍した21歳の大型ディフェンダー。</p>





<p>身長192cmの長身ながら、足元にも優れる。そのため、世界一のCBであるオランダ代表DFフィルヒル・ファンダイクと比較され、『日本のファンダイク』とも評されている。</p>





<p>トッテナムはJリーグ史上最高額となる500万ポンド（約10億円）の移籍金で高井を獲得したとされているが、彼はいまだに新天地デビューを果たせていない。</p>





<p>足底筋膜炎（足底腱膜炎）でプレシーズンを欠場すると、その後、大腿四頭筋も痛めた。</p>





<p>今月1日、トッテナムのトーマス・フランク監督は「幸大は大腿四頭筋に問題がある」としつつ、「もうすぐトレーニングを始める予定」とコメント。</p>





<p>そうしたなか、『football.london』は「高井は11月下旬に復帰する可能性がある」と伝えた。</p>





<p>高井は7月以降、実戦から遠ざかっているが、来月頃には戻ってくるかもしれないようだ。</p>



<p><a href="https://qoly.jp/2025/07/04/pfukwep8-kgn-1"><strong>2026年W杯までに復活してほしい「忘れられたスーパースター」5名</strong></a></p>



<p>来夏にW杯を控える日本代表としても重要な人材だけに、早い復帰を期待したい。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/34d4f0d1-7d4d-a474-333a-7c05bae2c365" />
    </item>
    <item>
      <title>違法動画を転送して有罪判決へ…21歳のノルウェー代表逸材が謝罪 「信じられないほど愚か」と監督</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/09/jseixamo-iks-1</link>
      <description>未成年の性的映像を転送して有罪判決へ…ノルウェー代表シェルデルップ、2年前に過ちを犯したと謝罪する。</description>
      <category>ニュース</category>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 05:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/09/jseixamo-iks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>2026年ワールドカップ欧州予選で破竹の6連勝を飾り、1998年以来となる本大会出場に近づいているノルウェー代表。</p>

<p>そのノルウェーで期待されている逸材のひとりが、アンドレアス・シェルデルップだ。</p>

























<p>彼は20歳で代表デビューを果たしたアタッカーで、21歳になった現在は、ポルトガルの名門ベンフィカに所属している。</p>

























<p>そのシェルデルップが、SNS上に謝罪の声明を投稿した。</p>

























<p>デンマーク在住だった2年前、当時19歳だった際に「愚かな過ちを犯した」と告白。シェルデルップは、2023年までデンマークのノアシェランでプレーしていた。</p>

























<p>彼は送られてきた短い動画を何も考えずに友人らに転送したが、直後に友人から送信は違法だと聞かされ、その動画を削除。その時は、事態の深刻さを理解していなかったが、いまは愚かな過ちだったと深く後悔しているそう。</p>

























<p>今年になってデンマーク警察から連絡を受け、聴取に協力したというが、「起訴されて、執行猶予付きの有罪判決を下される可能性が高い」とのこと。</p>

























<p>「言い訳はできない」、「すべて自分の責任」として、「映像で被害を受けた人、友人、国、失望させてしまったすべての人に謝罪したい」とも。</p>

























<p>ノルウェーは、13日と16日にW杯予選が控えている。シェルデルップは、混乱を招く今回の件は、代表戦後にアナウンスしたかったものの、それができなくなったとしつつ、あらためて謝罪した。</p>

























<p>『VG』によれば、シェルデルップは18歳未満の未成年が映っている性的コンテンツ（写真や動画など）の所持または共有の罪で起訴され、有罪判決を下される見込み（自白扱いだとも）。</p>

























<p>ノルウェー代表のストーレ・ソルバッケン監督は「金曜に彼と話した。これは若手選手の一人による、信じられないほど愚かな行為だったことは間違いない」としつつ、「彼が起きたこと、影響を受けた人々に対して明確に謝罪し、デンマーク当局に協力したのはよかった。2年前の事件を告白し、結果を受け入れる姿勢だ。彼がこれを教訓として、二度と同じことを繰り返さないと完全に信じている」とも語っていた。</p>























<p><a href="https://qoly.jp/2023/08/16/zhrmtmij-omn-kgn-1"><strong>暴行、薬物、未払い&hellip;不祥事で解雇されたスター8人</strong></a></p>

























<p>指揮官はシェルデルップを代表から外さないことを決めており、「アンドレアスにとっては厳しい状況なので、月曜日に合流したらケアが必要になる」とも述べている。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/8f44de4b-5065-bfec-c70a-31aecdc598e9" />
    </item>
    <item>
      <title>『三笘薫はもはやレギュラーが保証されていない』と現地紙…ブライトン監督も注目発言！</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/09/f8vhkc39-iks-1</link>
      <description>『三笘薫はもはやレギュラーが保証されていない』と現地紙…ブライトンのヒュルツェラー監督も競争を明言。</description>
      <category>ニュース</category>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 04:30:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/09/f8vhkc39-iks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>プレミアリーグのブライトンで活躍してきた三笘薫。</p>

<p>昨シーズンは10ゴールと二桁得点を叩き出し、世界最高峰であるプレミアリーグにおける日本人史上最多得点記録も更新した。</p>







<p>ただ、28歳で迎えた今シーズンは怪我に苦しんでいる。第4節ボーンマス戦で初ゴールを決めたものの、怪我のために9月以降は離脱中。三笘は今月も日本代表に招集されなかったが、復帰には近づいている。</p>







<p>ただ、『Sussex Express』は、「28歳の日本代表ウィンガーは、もはやレギュラーの座が保証されているわけではない」としており、三笘はブライトンでレギュラー争いを強いられるようだ。</p>







<p>ブライトンのファビアン・ヒュルツェラー監督は、三笘が戦わなければいけない状況にあるかと聞かれるとこう答えたそう。</p>







<p>「そうだね。選手たちに1回のトレーニングでも気を抜いてはいけないと理解させることも重要になる。</p>







<p>我々には多くの選手が必要だし、できる限り多くの選手を揃えたい。今はそれができていない。</p>







<p>人為的に競争を作り出すのは簡単ではないが、インターナショナルブレイク後に選手が戻ってきたら、大きな競争が生まれ、多くの選手がポジションを争うことになる。</p>







<p>それはトレーニングのインテンシティを高め、プレースタイルを向上させる。だから本当に楽しみだ。我々にとって鍵になるだろう」</p>







<p>三笘はパラグアイ代表ディエゴ・ゴメスとのポジション争いになる見込み。</p>







<p>22歳のゴメスは、今年1月にインテル・マイアミから移籍金1300万ユーロ（約23億円）で加入したアタッカー。10月10日の日本代表戦でもゴールを決めた選手だ。</p>







<figure><img src="/control/files/987f8b8b-09a9-f451-2649-52116e4046b0.view" data-image="987f8b8b-09a9-f451-2649-52116e4046b0" alt="ディエゴ・ゴメス" title="ディエゴ・ゴメス"></figure>







<p>ゴメスは、三笘が欠場したリーズ戦で左ウィングに入ると2ゴールを叩き出した。</p>







<p><a href="https://qoly.jp/2023/02/27/dy82yqmo-omn-kgn-1"><strong>日本人選手とバチバチのレギュラー争いをした若手スター10名</strong></a></p>







<p>ヒュルツェラー監督は「彼がゴールを決めたのは、相手のペナルティエリア内にしっかりいたからだ。全力でエリア内に攻め込んだ。ゴールを決めるには、まさにそれが鍵になる。彼はずっとそれをやってきたし、キャリアを通して様々なポジションでプレーしてきた。それは彼にとっても、私にとってもいいことだ。解決策を見つける必要がある時、様々なポジションでプレーできる選手が必要。彼はインテル・マイアミで、ウィングとしてずっとプレーしていた。代表チームでもそのポジションでプレーしているので、彼にはそれができる」とゴメスへの期待を語っている。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/a7235156-810c-02ea-df22-3a3abb1f4347" />
    </item>
    <item>
      <title>日本代表、守護神鈴木彩艶が怪我で不参加と発表…追加招集選手はどうなる</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/09/kzslpfph-iks-1</link>
      <description>日本代表、守護神の鈴木彩艶が怪我のために不参加になったと発表。</description>
      <category>ニュース</category>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 04:08:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/09/kzslpfph-iks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>2026年W杯予選を世界最速で突破した日本代表。</p>

<p>14日にガーナ、18日にボリビアとの親善試合を行い、今年の活動を終える。</p>



















<p>そうしたなか、守護神である鈴木彩艶の不参加が決まった。日本サッカー協会が9日にその旨を発表した。</p>



















<p>「キリンチャレンジカップ2025（11.14 ガーナ代表戦／愛知、11.18 ボリビア代表戦／東京）に臨むSAMURAI BLUE（日本代表）において、鈴木彩艶選手（パルマ・カルチョ）が怪我のため不参加となりました。鈴木選手に代わる追加招集選手は決定次第お知らせします」</p>



















<p>パルマに所属する鈴木は、8日に行われたミラン戦にフル出場。2-2の引き分けとなった一戦では、終盤に左手を痛めるシーンがあった。</p>



















<p>鈴木は痛みに顔を歪めていたが、応急処置を受けてプレー続行。ただ、負傷していたようで、今回は代表活動に参加しないことが決まった。</p>



















<p>先日発表された招集メンバーに含まれていたGKは、鈴木、早川友基（鹿島アントラーズ）、小久保玲央ブライアン（シント＝トロイデン）の3人。</p>



















<p><a href="https://qoly.jp/2023/01/05/9bc47zuz-iks-1"><strong>鈴木は31番！世界的GKなのに「背番号1」じゃない守護神8人</strong></a></p>



















<p>代表の常連メンバーであるGK大迫敬介（サンフレッチェ広島）は、天皇杯が控えているため、今回は招集されず。鈴木の代替招集となるGKが誰になるのかも注目される。</p>]]></content:encoded>
      <media:thumbnail url="https://img.qoly.jp/media/81e7b979-c3b3-92b1-a7d7-f75d7fb4f8dd" />
    </item>
    <item>
      <title>「日本は膨大な才能の宝庫」小久保玲央ブライアンと後藤啓介が日本代表初招集のシント＝トロイデン監督が力説</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/09/3a825ewa-iks-1</link>
      <description>「日本には才能の宝庫がある」。小久保玲央ブライアンと後藤啓介が日本代表に初招集されたシント＝トロイデン監督が力説する。</description>
      <category>ニュース</category>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 03:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>https://qoly.jp/2025/11/09/3a825ewa-iks-1</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<p>今月で2025年の活動を終える日本代表は、先日、26名の招集メンバーを発表した。</p>

<p>ベルギー1部のシント＝トロイデンからは、GK小久保玲央ブライアン、DF谷口彰悟、FW後藤啓介の3人が選出された。</p>









<p>34歳の谷口は、2022年W杯にも出場したベテランだ。一方、パリ五輪でU-23日本代表の守護神を務めた24歳の小久保、そして、191cmの長身を誇る20歳の大型FW後藤は代表初招集。</p>









<p>日本企業DMMが保有するシント＝トロイデンには、上記3人に加えて、DF畑大雅、MF山本理仁、MF伊藤涼太郎、MF松澤海斗、計7人の日本人選手が所属している。</p>









<p>シント＝トロイデンのワウター・ヴランケン監督は、『HBVL』で、こう語っていたそう。</p>









<p>「日本は膨大な才能の宝庫だ。我々の選手が3人も代表に選ばれるということは、彼らのパフォーマンスの高さを物語っている。そして、伊藤と山本も並外れたシーズンを送っていることを忘れてはいけない。</p>









<p>彼（小久保）は苦しい時期を経験したが、持ち前のキャラクターを示し、冷静さを保ちつつ、コンスタントにパフォーマンスを発揮している。今回の招集は素晴らしいご褒美だ。</p>









<p>彼（後藤）はエネルギーと攻撃力をもたらしているし、我々のプレースタイルに完璧にフィットした。</p>









<p>彼（谷口）はチームに落ち着きを与えてくれる。まさに模範となる存在だ。</p>









<p>我々は日本人選手への投資を続けてきたが、ついにその成果が出始めた。彼らが代表レベルで報われるのは、クラブとしてさらに誇らしいことだ」</p>









<p>クラブとして、日本人選手を積極的に獲得してきたことの成果が出始めたとのこと。</p>









<p><a href="https://qoly.jp/2023/02/04/17sf16we-omn-kgn-1"><strong>ありがとう！「日本人選手を好んだ欧州チーム」10選</strong></a></p>









<p>日本代表は14日にガーナ、18日にボリビアと対戦する。小久保と後藤の代表デビューがあるのかにも注目だ。</p>]]></content:encoded>
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      <title>日本撃破の北朝鮮、U-17女子W杯連覇！決勝で敗れたオランダは涙…「圧倒的な強さ」とオランダ紙脱帽</title>
      <link>https://qoly.jp/2025/11/09/sru35t6m-iks-1</link>
      <description>U-17北朝鮮女子代表、ワールドカップ連覇！決勝で敗れたオランダは涙。</description>
      <category>試合</category>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 02:00:00 GMT</pubDate>
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      <content:encoded><![CDATA[<p>北朝鮮はモロッコで行われたU-17女子ワールドカップで連覇を果たした。</p>

<p>準々決勝でU-17日本女子代表を5-1で下すと、ブラジルとの準決勝にも2-0で勝利。そして、8日に行われたオランダとの決勝戦にも3-0で勝利し、通算4度目の優勝を成し遂げた。</p>



<p>これまでも育成年代で強さを見せてきた北朝鮮。決勝もシュート数23対4と圧倒的な展開だった。</p>



<p>韓国紙『TopStarNews』は「U-17女子ワールドカップは今大会から出場国数が24に増えたが、北朝鮮は世界の舞台で競争力をまたも証明。（来年の）次回大会でも有力な優勝候補に挙げられるはず」とこの結果について伝えていた。</p>



<p>一方、初優勝を目指したオランダは惜しくも準優勝。</p>



<p>オランダ紙『NOS』は「U-17オランダ女子代表、北朝鮮との歴史的な決勝で優勝ならず。オランダの夢は終わったが、決勝進出自体が偉業だった。オランダの男女ユースチームがW杯決勝に進出したのは史上初。モロッコの首都で、王者北朝鮮が4度目の優勝を祝うなか、オランダは涙があふれたが、歴史的な大会を誇りを持って振り返ることができる」と伝えていた。</p>



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<p>また、同じくオランダ紙『Voetbal International』は「U-17オランダ女子代表、初優勝ならず。北朝鮮が圧倒的な強さを見せつけた。前回王者はあらゆる面で支配的だった、特にフィットネスとスピードにおいて」と相手の強さに脱帽していた。</p>]]></content:encoded>
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